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CD、書籍、その他のNEWS
- ロヒータス新ミニアルバム配信開始
- カナダ在住で、昨年来、都内での活動の多いキューバ人歌手ロヒータスが4曲ミニアルバム"HABANA"を発表、iTunesStoreにて配信開始した。
- いずれもダンサブルなサルサ。彼の高く伸びる声を生かしたビージーズサルサカバーメドレーも収録。
- ライフスタイル・オブ・キューバ〜キューバの流儀
- 長く続いたカストロ体制から新たな体制へと移行したキューバ。アメリカをはじめ大国からの経済封鎖が継続していて、経済的には苦しい生活を強いられているのに、なぜかキューバの人々は明るく楽しい生活を謳歌しています。そんなキューバの人々の不思議な魅力に惹かれた高橋さんが、16年間の現地取材を通して感じたキューバの魅力が本書にはあふれています。
- 高橋慎一(著) \1800
- 本書の出版を記念して著者によるスライド&トークショーを開催。8/26(金)19:30〜 西荻窪
旅の本屋のまど店内にて。
- Eriko y
Shiho、キューバ録音の初アルバム"Claro
Que Si!"発売
- 名古屋で活動しているラテン・デュオERIKO y
SHIHOが全編キューバで現地有名ミュージシャンのサポートを得て完成したアルバムが発売。曲はラテンのスタンダード中心。
- 参加ミュージシャン
- Carlos Cartaya (アレンジ&コーラス)
Jorge Reyes (ベース) Pancho Amat
(トレス) Adel Gonz ales (パーカッション) Julio Padron (トランペット) Juan
Carlos Mar n (トロンボーン) Alejandro Mendoza Suarez (トロンボーン) Rey
Ugarte (ギター) William E.Roblejo Espinosa (ヴァイオリン) Patricia
Manresa Marquetti (フルート) ERIKO (ヴォーカル) SHIHO
(ピアノ)
- NORI y Los Hermanos、ダウンロード販売開始
- JAZZ BATA ファーストアルバム5/15発売
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- キューバのサンテリーアで用いられる3組の両面太鼓バタをフィーチャし、ジャズおよびラテンのスタンダードナンバーに挑戦しているバンド、ジャズバタの初アルバムが完成した。
- メンバー:後藤嘉文(Per) 尾崎あゆみ(Tp) 奥山勝(Pf) 北原実(B) 大野孝(Dr、Per) URI(Per)
- 曲目:Eleggua/Caravan/Las Margaritas/Dos
Gardenias/Summertime/Watermelonman/Conga Carnaval
- 発売記念ライブは5/30中目黒楽屋にて
- 板垣真理子 新刊書「キューバに行きたい」

- 粋でお洒落な心熱き人々の笑顔溢れる幸せの国。“カリブの真珠”の魅力を徹底ガイド。歴史の荒波に磨かれた建築と、情緒あふれる街の佇まい。街角から聞こえてくる音楽と、集い、踊る人々。カトリックと混淆したアフリカ伝来の宗教サンテリーアの神々。先進の有機農業、医療、教育制度。革命の魂。そしてなにより、人々の笑顔…。“幸せの国”キューバの素顔を紹介。ネットで受信したカストロの最新メッセージも収録。
- 関連写真展&イベント開催中。
- 写真展「板垣真理子のAfrica Brazil Cuba」
2011年5月9日(月)〜
5月28日(土) 12:00〜21:00(土曜のみ18:00まで)日曜定休 表参道Rainy Day Bookstore
& Cafe 詳細はリンクからInfomation参照
- なかの綾「恋におちて」
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- 演歌、歌謡曲の名曲をグルーヴィに変身させたデビューアルバム「ずるいひと」2010/11/24発売。
小林明子の85年ヒットをダンサブルなサルサにアレンジした「恋におちて」の他、ラテンポップ「ズルい女」、ブーガルー調「女とお酒のぶるーす」等。
- バイオグラフィはこちら
- iTunesでも買えます。恋におちて
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- Nori y Los Hermanos
1st アルバム"Primavera que Viene"
- 横浜在住のラテンピアニストNORIによる、Timbaをベースにしたラテンジャズ。11月発売。
- メンバー:NORI(piano) Lin(bass) Ludwig(drums)
- 通販はこちら
- Sayaka y su Palma Habaneraの2nd発売へ!
- "A CUBA(キューバへ)" 11/17発売。
- 1年ぶりの新譜はキューバ回帰!キューバの名曲およびキューバに捧げた自作曲を、ミクスチャー感覚豊かにプレイ。今回も基本的に一発録り。
- メンバー:香月さやか(violin) 大口純一郎(piano) 柴田亮太郎(guitar) 小泉哲夫(bass)
大儀見元(perc)
- テレビでも!収録曲のうち、A-La-Laはエンプラ、DanzaLocaはがっちりマンデーのエンディングに採用。
- 発売記念ツアー:12月6日大阪フラミンゴ・ジ・アルーシャ、7日福岡ゲイツセブン、8日名古屋ボトムライン、9日代官山晴れたら空に豆まいて、11、12日札幌ハバナ
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- Copa Salvoの新譜はオルケスタ編成のマンボ!
- The
Corona、セルフカバーアルバム"Shine"発売
- 4人編成となったコロナが、ゲストに大儀見元(Perc)を迎え、2005年「淡々と煌々」、2006年「裏と表のカサノヴァ」2枚のアルバムの内6曲をアコースティックにセルフカバーした。
- 音質にこだわって9月26日発売。
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- アマンダ・コスタ、サルサ〜ティンバアルバム"Fiero
Amor"発表
- 伊藤寛康ら(ほぼグルーポ・チェベレ!?)の演奏に乗せて軽やかに歌う、全6曲。 MySpaceにて試聴可能。
- 11/11クロコダイルにて発売記念ライブ。CDにライブ割引券封入されてます。ライブメンバー:アマンダ・コスタ(Vo)都筑章浩(Conga)伊藤寛康(b)相川等(tb)奥山勝(p)斎藤崇也(key)藤井摂(dr)五反田靖
(tp)中司晴夫(sax), Jimagua(Dance)
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- Orq. de la
Luz, 2枚組ベスト盤を8/25発売
- 仲田美穂(p)セカンドミニアルバム"FLY"を8/11発売
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- 都内、横浜でCorazon
Latinoを率いて活動するラテンピアニスト。今回はテキサス・オースチンのスタジオミュージシャンとのレコーディング。アレクシス・ボッシュのアレンジで新作を発表。
- 曲目:Fly me to the moon, Manteca, Luna
llena, La Comparsa, Armando's
Rumba
- 熱帯JAZZ楽団XIV〜Liberty〜6/23発売
- ロベルト・杉浦、ついにメジャーデビュー!!
- 中南米で約20年活躍し、本物の歌唱力とアングラ芸を併せ持つロベルト・杉浦がビクターより6/23、シングルにてデビュー
- 『ダメウンベソ』 作詞 阿木耀子、作曲 ロベルト・杉浦
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- やまもときょうこ、ポップ・サルサな3rdアルバム発売
- 元オルケスタ・デル・ソルのボーカリストとして数枚のアルバムに参加後、ソロとして2枚のアルバム、1枚のシングルを発表していたやまもときょうこが、3月28日に新譜を発表した。
- 収録は全11曲。うち7曲はカバー曲。ロミオとジュリエットや、ハチのムサシなど変わり種サルサバージョンも。
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- 中南米の音楽―歌・踊り・祝宴を生きる人々
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- 中南米の人々が音楽を「生きる」姿を専門家が幅広く奥深く紹介する本が、2010年3月刊行されました。
- 第1章 概説・中南米の音楽―その歴史と特徴[石橋 純]
第2章
サルサと北米ラティーノの音楽[岡本郁生] 第3章 米墨,ボーダーランドで鳴り響く音楽[宮田 信] 第4章
キューバの音楽をめぐる継続性と断絶性[倉田量介] 第5章 ダブ―南国ジャマイカ発の人工的音響[鈴木慎一郎] 第6章
ベネズエラ―更新されつづける伝統[石橋 純] 第7章 ペルー大衆音楽の発展略史[水口良樹] 第8章
ボリビア音楽―その歴史と地域性[木下尊惇] 第9章 ムジカ・セルタネージャ―ブラジルの田舎(風)音楽[細川周平] 第10章
鉛色時代の音楽―独裁政権下のアルゼンチン・ロック[比嘉マルセーロ]
- 故 切石智子の著作集、1000部限定。
- 彼女がいなければ音楽シーンは今の形とは違っていたはず。人並みはずれた行動力で90年代日本のラテン&ワールド音楽シーンに多大な貢献をした彼女のライナーノーツ、レビュー、インタビューからエッセイ、小説までを収録。カバー写真はアラーキー。
- 切石智子著作集制作委員会
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- 日本在住キューバ人サックス奏者ペドロ・バージェが語るリアル・キューバ音楽が書籍になりました。
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